こんにちは。

師走ですね~

この歳になるとほんと

あっという間に一年が過ぎていきます。

受験シーズン真っ只中で

今月も忙しい日が続きそうです。

 

先週も花丘教室には、

学校に行けずに辛い思いをしている

子供たちが通ってくれました。

 

よく不登校について、

親が変わるということを

聞きますが

どういうことでしょう。

 

私が思う変わるとは、

まず、

親が今のお子さんの言葉や行動を

認めて、よしとすることだと思っています。

 

ありのままの子供を

受け入れるということでしょうね。

 

親の期待とかけ離れていようと

子供は子供です。

 

大切なことは

子供の身になって

考えることができるということでしょうか。

 

親御さんからすると

何も言わなければ、

今の状況がより増長するのでは

と思うかもしれません。

 

ただ、子供は、

自分のことを分かってくれている

と思えれば、

子供なりに考えて

前に進もうとするのでしょうね!

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